GⅠ後の別開催の最終レース

 

京都のエリザベス女王杯が終わった後の東京の最終レースは、

1000万下、ダート1600m、ダートGⅠのフェブラリーSと同じコース。

 

Aコードは、12番ナムラミラクルと16番ディアコンチェルトの2頭、

Bコードは9番シルバーポジーと10番レッツゴースターの2頭で、

対象は計4頭でした。

 

荒れがちな最終レースで、

パーフェクトコード対象馬が少なく、

的中すれば、美味しそうです。

 

馬連4頭ボックス6点と三連複4ボックス4点で勝負しました。

 

D,東12,1,リヴァイアサン
C,東12,2,トレンドライン
D,東12,3,ドゥリーミン
D,東12,4,ドリームリヴァール
D,東12,5,クリノフウジン
C,東12,6,ウェイトアンドシー
C,東12,7,キチロクステージ
D,東12,8,ブルーボサノヴァ
B,東12,9,シルバーポジー(1番人気)2着
B,東12,10,レッツゴースター(16番人気)
D,東12,11,スマイルフォース
A,東12,12,ナムラミラクル(6番人気)1着
D,東12,13,アポロナイスジャブ
C,東12,14,ワイドリーザワン
D,東12,15,アナザーバージョン
A,東12,16,ディアコンチェルト(4番人気)3着

 

結果は1着Aコード12番ナムラミラクル、

2着にBコード9番シルバーポジー、

3着がAコード16番ディアコンチェルトと入り、

見事に的中で、

馬連9-12の配当が中穴の2,780円と、

三連複9-12-16が5,880円の高配当をゲットしました。

 

 

直前オッズでは10番レッツゴースターは、

単勝200倍以上なのでカットすると、

対象は3頭で、

三連単ボックス6点でなんと配当37,000円です。

 

こんな少点数ならパーフェクトコードで、

勝負してみる価値はあるのではないでしょうか。

 

 

ぜひ参考にしてみてください。