新年早々、Aコード×Aコードでワイド万馬券をゲット!

2018年は、年明けから3日開催。

中日の1月7日中山3レースのダート1800m3歳未勝利戦。

 

D,中3,1,ディナミーデン
C,中3,2,コハクノユメ(1番人気)
E,中3,3,ティーエスフォルソ
C,中3,4,アブナイヒロユキ
C,中3,5,シゲルジャンボイモ
C,中3,6,アポロカイオー
C,中3,7,ダイワダンディ(2番人気)
C,中3,8,ゴールドキー
C,中3,9,スズヨブラック
A,中3,10,トミケンゲヌーク
C,中3,11,アルマライル
B,中3,12,トーアスサノオー
B,中3,13,ノーザンクリス
B,中3,14,ファーストペンギン
C,中3,15,スカルダイヤモンド
A,中3,16,キングスキャット

 

Aコードは10番トミケンゲヌークと16番キングスキャットの2頭。

 

Bコードは12番トーアスサノオー、

13番ノーザンクリス、

14番ファーストペンギンの3頭。

 

12番トーアスサノオーは単勝万馬券でカット、

14番も直前の単勝が95倍強で消し。

 

Aコードの2頭も若干、不安がありますが、

1番人気の2番コハクノユメはCコード、

2番人気の7番ダイワダンディもCコード、

ここは荒れるレースと読んで、

Aコード2頭と残りのBコードの13番ノーザンクリスの3頭ボックスで勝負。

 

馬連とワイドのボックスを選択。

 

結果は1着と3着に2頭のAコードの16番キングスキャット、

10番トミケンゲヌークが入り、

馬連は逃しましたが、

Aコード2頭のワイドでなんと10,630円の万馬券を的中しました。

 

 

ぜひ参考にしてみてください。

 

 

 

投稿者プロフィール

maymiu
maymiu

競馬歴30年のスゴ腕ライター。
大阪難波のWINSで偶然ゲットした万馬券で、競馬にどっぷりハマる。それからは競馬本を読み漁って、気に入った攻略法はExcelのマクロを作成。20年以上に渡って改良を続け、データを駆使した馬券作戦で穴馬を狙って毎月万馬券をゲットする生活。ここではパーフェクトコードで高配当をゲットする方法と考え方を伝授してくれる。